坂木優子

●坂木優子 30分 

 坂木優子が撮影の合間に一人旅に出るという設定で撮られた作品。セミヌードというより水着の印象が強い彼女であるが、水着姿はグラビアの彼女のイメージからすると少し物足りない気がする。しかし、ノーブラにオーバーオールのシーンでは見事な横パイを見せてくれる。

●坂木優子(パート2)30分 

 坂木優子がバリ島でマリンスポーツや島の舞踊を経験しながら、島を案内してくれるというもの。ビキニをなおしながらのサーフィン姿にも彼女のやる気が伺える。入浴シーンでは光の露出を高めたミルク色をしたお湯の中で手ブラをしたり、バスタオルを巻いたりしてくれる。写真集以上にがんばっているのになぜか話題にならない人である。

●nu!(パート2)37分

 上記の作品のロングバージョン。ロケ地の国にちなんだ水着姿を披露している。ゴールドのハイレグは30分のオープニングと同じ。30分の方で赤いビキニで砂浜で寝ているのが場面最後の部分と同じ。ベッドの上で白いビキニで青いベリーダンスのような衣装を纏っているのが30分には無いシーン。

※布の下は肩ヒモの無い白ビキニです。

●『マドンナ伝説』45分

 坂木優子が世に出た頃の作品。レオタードでの胸のアップや、白いドレスで、肩を見せながら走る姿など当時から巨乳アイドルであったことがわかる。ワンピースの水着では胸のファスナーを下ろしての谷間見せや、大胆なビキニ姿などもある。

●『DreamFantasy』45分

 グラビアを主戦場としていた頃の作品ではあるが、モノクロのシーンが入るなど、メリハリのある作品となっている。ビキニでは先っぽやニプレスらしきものが見える。プールから上がる際にはビキニの下のアンダーらしきものが、ちらりと顔を覗かせるなど付録も多い。

●『と・き・め・き summer vacation』42分

グラビア全盛の頃の作品。水着姿も多く収められている。豹柄のビキニを着て浜辺を歩くシーンはセクシーな感がある。

●『恋の予感』31分

水着姿もさることながら、ベッドの上でのエアロビクスでの大股開きはそれ以上に、アイドルがこんなことまでしていいのかと思わせるくらいの迫力がある。

●『アマルシー』44分

 初めてのセミヌード作品であるが、手ブラのシーンなどは殆ど無く、お尻の透ける赤いパレオのシーンよりも、白いパレオでの横パイの方に迫力が有る。メイキングからは緊張感が伝わってくると共に、人の多さから坂木優子の大物振りが垣間見える。

●『FinalBeauty』40分

 黒いビキニでは思わせ振りに首のヒモをさわるが水着以上の露出は無い。むしろベッドで大きなズボンをはいている足の付け根の方が気になる位である。ある意味において一番真正面から綺麗に撮ろうとしていることがわかる。

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